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§24-08Developer

usage 可視化

API のリクエスト数とエラー数をグラフで示す。

API の利用量とエラーの推移を開発者が自分で確認できる。上限の接近や障害の兆候を問い合わせ前に把握し、原因の切り分けを早める。

実装のポイント

成功とエラーを積み上げ棒で並べ、エラー率は別の線か数値で示す。少量のエラーが積み上げに埋もれないよう軸を分けることも検討する。

特徴
  • チャート
デモで使っているもの
  • recharts